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アーカイブ配信決定

これまでの「就労支援の常識」は、
もう通用しない。

精神・発達障害者雇用の第一人者が語る
「できる支援者、できない支援者」

なぜ、あなたの支援した利用者は定着しないのか?

就労率92.7%・定着率93.2%を叩き出す
「清澤メソッド」の真髄を公開。

※2025年12月22日(月)より配信開始

支援者の皆様、
こんな勘違いをしていませんか?

できない支援者の特徴

  • 利用者の「気持ち」や「希望」を最優先してしまう
  • 企業にも「福祉的配慮」を過剰に求めてしまう
  • 早期離職を「本人にはまだ早かった」と結論づける
  • 「何でもやります」と言うが、責任の所在が曖昧
  • 企業視点のビジネスロジックが欠如している

「本人の希望を大事にする」
それは、医療・福祉の視点では正解です。
しかし、企業の論理は違います。

企業が求めているのは「組織の利益」です。
このギャップを理解せず、福祉の常識を企業に押し付ける支援者が、
障害者雇用を「難しいもの」にしています。

そろそろ、「結果を出す支援」へ
シフトしませんか?

清澤 康伸

SPEAKER

清澤 康伸 Yasunobu KIYOSAWA

一般社団法人 精神・発達障害者就労支援専門職育成協会(ES協会)代表理事

国立精神・神経医療研究センター(NCNP)時代より、医療型就労支援モデルの構築に従事。「清澤メソッド」を考案し、これまでに350人以上の精神・発達障害者の一般就労を実現。

  • 就労プログラム履修者の 就労率 92.7%
  • 1年後の 職場定着率 93.2%

自身の経験から「支援者の人材育成」が急務と考えES協会を設立。国内における精神・発達障害者の医療型就労支援のパイオニアであり第一人者。
ダイヤモンド・HRオンライン等、メディア掲載多数。

Video Program
動画収録内容

第1部

できる支援者、できない支援者

精神・発達障害者雇用の現場で今、何が起きているのか。企業が本当に求めている支援者像とは。 3500社以上の企業と関わってきた経験から、「選ばれる支援者」になるための思考法を解説します。

  • 企業就労と福祉的就労の決定的な違い
  • 企業が「精神障害者は難しい」と言う本当の理由
  • 「できる支援者」が持っているハイブリッドな視点
  • 支援者が知っておくべき法定雇用率と市場データの読み解き方
第2部

就労支援士(ES)認定講座のご紹介

2026年より資格体系をバージョンアップ。精神・発達障害特化型の唯一無二のカリキュラムについてご案内します。

就労支援は「思い」ではなく「戦略」である

戦略・戦術・実務を体系的に学ぶプロセス

未経験からでもプロフェッショナルを目指すロードマップ

なぜ、ES協会で学ぶ必要があるのか

我流の支援から卒業し、確かなエビデンスに基づく支援へ

圧倒的な実績とデータ

机上の空論ではなく、10年間で350人以上の就労を実現した現場の実践知とデータを学べます。

ビジネス視点の習得

医療・福祉の知識だけでなく、企業担当者と対等に話せる「ビジネス視点」「戦略的思考」が身につきます。

2026年 新カリキュラム

変化する法制度や雇用情勢に合わせ、資格体系を刷新。今、現場で求められる最新のスキルセットを提供します。

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