一般公開開始!
精神・発達障害者の就労支援・障害者雇用。
バラバラだった「点」の知識を「線」に繋げ、
明日から自信を持って連携できる全体像を無料で学べます。
※就労支援専門職「就労支援士《基礎認定》」取得講座です
その悩みの根本原因は
「全体のプロセスと共通言語を知らないこと」
にあります。
支援機関と企業が同じ目線で対話できなければ、最適なマッチングと定着は生まれません。
本講座を受講することで得られる3つの変化
アセスメントから就労定着まで、全体の流れ(プロセス)を俯瞰して理解できるため、今の自分(自社)がどこにいて、次に何をすべきかが明確になります。
支援側と企業側、双方が知っておくべき基本用語と制度を網羅。相手の立場を理解することで、すれ違いが減り、円滑な連携・提案が可能になります。
要点を絞ったオンライン動画コンテンツなので、通勤時間や業務の合間など、あなたのペースでインプットを完了できます。
動画による分かりやすい解説で、初心者から実務担当者まで基礎を固めます。
なぜ今、精神・発達障害者の雇用が急増しているのか。最新のデータと法律の動向から紐解きます。
準備期→マッチング期→定着期。それぞれのフェーズで企業と支援機関が果たすべき役割を整理します。
ハローワーク、就労移行支援、ナカポツなど、複雑な関係機関の「違い」と「上手な頼り方」を解説します。
\ これら全てが、無料で受講可能です /
受講申し込みへ進むまずは無料の「基礎編」からスタート。シンプルな手順で認定を取得できます。
本ページのフォームから登録し、オンライン動画で全体の基礎知識を学びます。
基礎を学んだ後、ES協会へ入会(会員登録)し、より実践的な「実務編」の動画を受講します。
受講後、オンラインでの確認テストに合格すると、晴れて「就労支援士《基礎認定》」が付与されます。
ES協会では、精神・発達障害者の就労を支える専門職「就労支援士」を4段階の認定制度で育成しています。
《基礎認定》取得後は、現場でより高度な課題解決ができる上位資格へのステップアップが可能です。
障害者雇用の全体像と共通言語を学ぶ。
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支援機関と企業が「就労までの道のり」を共通の地図で共有し、実務の基礎となる型を身につけます。
それぞれの立場で、より具体的な現場の課題解決や次の一手を組み立てる力を養います。
組織や地域全体を巻き込み、高度な調整やマネジメントができるトップレベルの専門性を証明します。
就労支援士《基礎認定》講座
現場での「わからない」「すれ違う」をなくす第一歩。
登録は1分で完了します。今すぐオンライン学習を始めましょう。
※ご登録いただいたメールアドレス宛に視聴リンクをお送りします。
※リンク先は協会公式サイトの受講登録ページとなります。