一般公開開始!

支援の現場や企業で 「どう動くべきか」 もう迷わない。

精神・発達障害者の就労支援・障害者雇用。
バラバラだった「点」の知識を「線」に繋げ、 明日から自信を持って連携できる全体像を無料で学べます。

※就労支援専門職「就労支援士《基礎認定》」取得講座です

オンラインで学ぶ様子

日々、こんな「壁」を感じていませんか?

福祉・支援機関の方
  • 企業側が何を求めているのか、人事の視点がわからず提案がズレてしまう。
  • 制度や法律が複雑で、どこまでサポートできるか自信がない。
  • 他の支援機関との連携がスムーズにいかず、板挟みになることがある。
  • 現場の対応に追われ、体系的に学ぶ機会がなかった。
企業の担当者・人事の方
  • 障害者雇用の法定雇用率達成を急がれているが、何から手をつければいいかわからない。
  • 精神・発達障害の方とどう接し、どう業務を切り出せばいいか不安。
  • 支援機関がたくさんありすぎて、どこに相談すればいいのかわからない。
  • 社内の理解が得られず、担当者一人で抱え込んでいる。

その悩みの根本原因は
全体のプロセスと共通言語を知らないこと
にあります。

支援機関と企業が同じ目線で対話できなければ、最適なマッチングと定着は生まれません。

だからこそ、立場を超えて学べる
「就労支援士《基礎認定》」が必要です。

本講座を受講することで得られる3つの変化

迷子にならない「地図」

アセスメントから就労定着まで、全体の流れ(プロセス)を俯瞰して理解できるため、今の自分(自社)がどこにいて、次に何をすべきかが明確になります。

対話を生む「共通言語」

支援側と企業側、双方が知っておくべき基本用語と制度を網羅。相手の立場を理解することで、すれ違いが減り、円滑な連携・提案が可能になります。

忙しくても学べる「手軽さ」

要点を絞ったオンライン動画コンテンツなので、通勤時間や業務の合間など、あなたのペースでインプットを完了できます。

Curriculum

本講座で学べる内容(一部抜粋)

動画による分かりやすい解説で、初心者から実務担当者まで基礎を固めます。

1

障害者雇用の現状と社会的背景

なぜ今、精神・発達障害者の雇用が急増しているのか。最新のデータと法律の動向から紐解きます。

2

支援と雇用の「プロセス全体像」

準備期→マッチング期→定着期。それぞれのフェーズで企業と支援機関が果たすべき役割を整理します。

3

主要な支援機関とその役割

ハローワーク、就労移行支援、ナカポツなど、複雑な関係機関の「違い」と「上手な頼り方」を解説します。

\ これら全てが、無料で受講可能です /

受講申し込みへ進む

《基礎認定》取得までの3ステップ

まずは無料の「基礎編」からスタート。シンプルな手順で認定を取得できます。

1
★ 現在のページ ★

基礎編の受講
(無料)

本ページのフォームから登録し、オンライン動画で全体の基礎知識を学びます。

2
次のステップ

会員登録・実務編受講

基礎を学んだ後、ES協会へ入会(会員登録)し、より実践的な「実務編」の動画を受講します。

3
ゴール!

オンライン確認テスト

受講後、オンラインでの確認テストに合格すると、晴れて「就労支援士《基礎認定》」が付与されます。

さらに広がる、専門職へのキャリアパス

ES協会では、精神・発達障害者の就労を支える専門職「就労支援士」を4段階の認定制度で育成しています。
《基礎認定》取得後は、現場でより高度な課題解決ができる上位資格へのステップアップが可能です。

STEP 1 (入口資格)

就労支援士《基礎認定》

障害者雇用の全体像と共通言語を学ぶ。

★ 現在のページ

STEP 2 (基礎課程)

就労支援士 3級

支援機関と企業が「就労までの道のり」を共通の地図で共有し、実務の基礎となる型を身につけます。

STEP 3 (実務課程)

就労支援士 2級

それぞれの立場で、より具体的な現場の課題解決や次の一手を組み立てる力を養います。

STEP 4 (応用課程)

就労支援士 1級

組織や地域全体を巻き込み、高度な調整やマネジメントができるトップレベルの専門性を証明します。

悩む時間を、学ぶ時間に変えませんか?

就労支援士《基礎認定》講座

通常価格 無料

現場での「わからない」「すれ違う」をなくす第一歩。
登録は1分で完了します。今すぐオンライン学習を始めましょう。

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※ご登録いただいたメールアドレス宛に視聴リンクをお送りします。
※リンク先は協会公式サイトの受講登録ページとなります。